2009年06月11日
アソコにピアスを付けた日(2)・・(成人向け)妄想です
callistaの一番高い塔の中に縛られて・・・
(今回も! marronの妄想がたっぷり入ってます(^_^;)
私はもう私の体についてる鎖のことしか
考えられなくなり・・・
最初にアソコに鎖を付けられた時のことを
思い出していました・・・・。

marronは今日も又塔の上に縛られて吊るされています。
マスターの精を頂いたあとの口も十分拭えないまま
膝を閉じることのできない状態で
吊るされています。
熱く濡れてしまったアソコを大きく開いたまま・・・
揺られています。
前前々回
塔の籠の中に縛られて・・・(成人向け)
前々回と
また・・尖塔の中で吊られています・・(成人向け)
前回のお話はこちら・・・
アソコにピアスを付けた日・・(成人向け)妄想です
あの日の朝
マスターは私より早く目を覚ましてなにやら
ごそごそしていました。
「marronこっちへきてごらん」
その部屋は普段使わない部屋・・
ドアを開けると
そこは部屋一杯に・・
・・・なんと婦人科の診察台が・・
「・・マスター・・これ・・?」
「明日からmarronのピアスを入れた所を消毒しないといけないだろう?」
・・そんな・・私・・自分します・・・という言葉を言えぬまま
「はい 早く上がって、ピアスのお店に遅刻するよ」
「・・はい・・」
「あぁ・・・ww・・」
大きく開いたmarronの恥ずかしい足の間にマスターが立ちます。
「ん~乳首も腫れてるけど 、クリの方がひどいな~」
昨日責められて腫れあがった乳首をつままれます。
「ひゃあ」
思わず悲鳴があがります。
「これじゃピアスが開けられないって言われちゃうよ
冷やさなくっちゃね。はい これ持って」
両手にアイスキューブを持たされました・
「これで乳首を冷やしなさい。」
「あぁ・・冷たい。」
マスター
「じっとしてるんだよ。」
「yes Sir」
するとマスターは手にアイスキャンディーを持っています。
(・・うそ・・・)
そのアイスキャンディーで・・
marronのクリに・・・
「ひぃ~~~」
「しーーーー静かに、ちゃんと乳首冷やしなさい。」
「・・・はぃ・・・」
「うぅぅぅぅ・・・・・・」
アイスはmarronのprepuceをなぞり
clitを露出させます。
「うくくく・・・」
そしてラビアへ・・
「あぁ・・はぁ・・はぁ・・」
marronは息が出来ない金魚のように口をパクパクして喘ぎました。
「いい子だ。声を出さない練習だよ。
今日ピアスの先生の前で恥ずかしい声が出たら困るだろう?
私の教育が悪いみたいじゃないか。
いいかい。
・・ここも 我慢が出来るようにならなくっちゃ・・。
marronが直ぐに逝っちゃうのは
私は好きだが、悪い癖だよ。」
(・・はい・・ごめんなさい・・marronは本当にいつも直ぐ逝ってしまう・・。)
(え・・マスター・・・そんな・・そこ・・)
ラビアをなぞっていたアイスがmarronの中心へ
「いくよmarron。我慢して!」
「ひいぃぃぃぃぃ~」
冷たいアイスがmarronの熱いアソコの中へ入って来ました・
(だめ・・マスター marron 直ぐ逝っちゃう)
「しーーーーー 駄目だよ maron!」
「・・はぃ・・あ ぁ・・・・・」
marronの中に入り込もうとしていたアイスが今度はクリに当てられます。
「あうっ・・・・・」
「ここは本当にちゃんと冷やさないとあとで困るよ。
・・・・ここは特にね^^。」
(でもmarronは・・お願いです・・中に・・中に・・欲しいです・・。)
「marronお前のここ
上のお口と一緒で もの欲しそうによだれを垂らしているよ」
(ああん・・はずかしい・でも お願いマスターそこに・・そこに下さい・・・)
「ここに欲しいんだねmarron?」
marronは強くうなずきます。
そして・・・・冷たいものがmarronの奥深くへ・・・
「うぐぐぐっ・・あううううぅぅぅぅぅ・・」
(もう駄目・・)
激しくmarronの体が痙攣します
「こら!駄目じゃないか」
(だって・・だって・・ごめんなさい・・・)
体が小刻みに震えてものが言えません。
マスターはアイスをmarronの中でスラストするのを止めません。
「あっ・・うっ・・」
(又・・またです・・・・・・恥ずかしい・・・っ・・・・)
marronの膣は冷たいアイスをヒクヒクと強く食い締めています。
「すぐ溶けちゃったじゃないか。
しょうがないなあ。もう一本食べる?」
マスターはmarronの膣に聞いています。
(うそっ・・)
2人で食べようと買ってきたアイス・・・
marronは一人で食べてしまいました。
「ん~腫れは治まったけど
これじゃあピアスの先生に見せられないなあ
お前のここは中までお汁が一杯だ。
先生の前で直ぐこぼれてきたんじゃあ恥ずかしいなあ。
奥に溜まってるの全部きれいにしていかなければ。」
(え・・なに?何するの?マスター?)
温かな柔らかいお湯が
あそこを洗います。
さっきキンキンに冷やされた
クリもラビアも癒されます。
マスターは手に見たことない器械を持っています。
「これで中を広げて奥まできれいにしておけば
ピアスの先生の前で
もの欲しげなよだれを垂らした恥ずかしいココを
さらさなくても済むだろう?」
(・・でも・・そんなもの・・中に入れるのですか?・・・怖い・・)
「さあ 力を抜いて。」
「マスター~!・・・マスターぁ~。」
「しーーーーー」
「いやぁぁ~~~~。うぅ・・・・。」
「しーー。」
あまりのことに目から涙がこぼれます。
「静かに!何度言ったらわかるんだい?」
「うぅぅ・・・。」
marronは激しくかぶりを振って耐えました。
冷たく硬い金属のくちばしが
marronの膣を押し広げます。
その異様な感覚がmarronを震えあがらせます。
「力を抜いて!」
先ほどまではちょろちょろとした温かいお湯でしたが
いつの間にかマスターは診察台に付いていた嘴管を
シャワーに持ち替えています。
それもノズルを変えて・・・
「marronのジュースが多すぎて
お湯がなくなっちゃったよ」
marronの膣口は極限まで押し広げられて
張り裂けそうになっています。
そしてその奥へ
ジェット水流のような冷たいシャワーが
「ひいいぃぃぃぃ~~~~~~~」
・・そしてまたmarronは混沌のなかに落ちて行きました。
Callista温泉
http://slurl.com/secondlife/Callista/133/70/21
今日のmarronは こっち・・
マスターの精を頂いた後
こちらの拘束台に拘束されて
・・・・・・・その下にはlearsh handle・・・・
・・可愛がって頂きました。

拘束具
M Station jiladic, Jiradic (233, 220, 37)
今marronのお気に入りのスウィングは
みさおサンのお店のです。

みさおサン 今日はありがとうございました。
Netsui Kigyo , HikaruKaze Island (211, 191, 26)

(今回も! marronの妄想がたっぷり入ってます(^_^;)
私はもう私の体についてる鎖のことしか
考えられなくなり・・・
最初にアソコに鎖を付けられた時のことを
思い出していました・・・・。

marronは今日も又塔の上に縛られて吊るされています。
マスターの精を頂いたあとの口も十分拭えないまま
膝を閉じることのできない状態で
吊るされています。
熱く濡れてしまったアソコを大きく開いたまま・・・
揺られています。
前前々回
塔の籠の中に縛られて・・・(成人向け)
前々回と
また・・尖塔の中で吊られています・・(成人向け)
前回のお話はこちら・・・
アソコにピアスを付けた日・・(成人向け)妄想です
あの日の朝
マスターは私より早く目を覚ましてなにやら
ごそごそしていました。
「marronこっちへきてごらん」
その部屋は普段使わない部屋・・
ドアを開けると
そこは部屋一杯に・・
・・・なんと婦人科の診察台が・・
「・・マスター・・これ・・?」
「明日からmarronのピアスを入れた所を消毒しないといけないだろう?」
・・そんな・・私・・自分します・・・という言葉を言えぬまま
「はい 早く上がって、ピアスのお店に遅刻するよ」
「・・はい・・」
「あぁ・・・ww・・」
大きく開いたmarronの恥ずかしい足の間にマスターが立ちます。
「ん~乳首も腫れてるけど 、クリの方がひどいな~」
昨日責められて腫れあがった乳首をつままれます。
「ひゃあ」
思わず悲鳴があがります。
「これじゃピアスが開けられないって言われちゃうよ
冷やさなくっちゃね。はい これ持って」
両手にアイスキューブを持たされました・
「これで乳首を冷やしなさい。」
「あぁ・・冷たい。」
マスター
「じっとしてるんだよ。」
「yes Sir」
するとマスターは手にアイスキャンディーを持っています。
(・・うそ・・・)
そのアイスキャンディーで・・
marronのクリに・・・
「ひぃ~~~」
「しーーーー静かに、ちゃんと乳首冷やしなさい。」
「・・・はぃ・・・」
「うぅぅぅぅ・・・・・・」
アイスはmarronのprepuceをなぞり
clitを露出させます。
「うくくく・・・」
そしてラビアへ・・
「あぁ・・はぁ・・はぁ・・」
marronは息が出来ない金魚のように口をパクパクして喘ぎました。
「いい子だ。声を出さない練習だよ。
今日ピアスの先生の前で恥ずかしい声が出たら困るだろう?
私の教育が悪いみたいじゃないか。
いいかい。
・・ここも 我慢が出来るようにならなくっちゃ・・。
marronが直ぐに逝っちゃうのは
私は好きだが、悪い癖だよ。」
(・・はい・・ごめんなさい・・marronは本当にいつも直ぐ逝ってしまう・・。)
(え・・マスター・・・そんな・・そこ・・)
ラビアをなぞっていたアイスがmarronの中心へ
「いくよmarron。我慢して!」
「ひいぃぃぃぃぃ~」
冷たいアイスがmarronの熱いアソコの中へ入って来ました・
(だめ・・マスター marron 直ぐ逝っちゃう)
「しーーーーー 駄目だよ maron!」
「・・はぃ・・あ ぁ・・・・・」
marronの中に入り込もうとしていたアイスが今度はクリに当てられます。
「あうっ・・・・・」
「ここは本当にちゃんと冷やさないとあとで困るよ。
・・・・ここは特にね^^。」
(でもmarronは・・お願いです・・中に・・中に・・欲しいです・・。)
「marronお前のここ
上のお口と一緒で もの欲しそうによだれを垂らしているよ」
(ああん・・はずかしい・でも お願いマスターそこに・・そこに下さい・・・)
「ここに欲しいんだねmarron?」
marronは強くうなずきます。
そして・・・・冷たいものがmarronの奥深くへ・・・
「うぐぐぐっ・・あううううぅぅぅぅぅ・・」
(もう駄目・・)
激しくmarronの体が痙攣します
「こら!駄目じゃないか」
(だって・・だって・・ごめんなさい・・・)
体が小刻みに震えてものが言えません。
マスターはアイスをmarronの中でスラストするのを止めません。
「あっ・・うっ・・」
(又・・またです・・・・・・恥ずかしい・・・っ・・・・)
marronの膣は冷たいアイスをヒクヒクと強く食い締めています。
「すぐ溶けちゃったじゃないか。
しょうがないなあ。もう一本食べる?」
マスターはmarronの膣に聞いています。
(うそっ・・)
2人で食べようと買ってきたアイス・・・
marronは一人で食べてしまいました。
「ん~腫れは治まったけど
これじゃあピアスの先生に見せられないなあ
お前のここは中までお汁が一杯だ。
先生の前で直ぐこぼれてきたんじゃあ恥ずかしいなあ。
奥に溜まってるの全部きれいにしていかなければ。」
(え・・なに?何するの?マスター?)
温かな柔らかいお湯が
あそこを洗います。
さっきキンキンに冷やされた
クリもラビアも癒されます。
マスターは手に見たことない器械を持っています。
「これで中を広げて奥まできれいにしておけば
ピアスの先生の前で
もの欲しげなよだれを垂らした恥ずかしいココを
さらさなくても済むだろう?」
(・・でも・・そんなもの・・中に入れるのですか?・・・怖い・・)
「さあ 力を抜いて。」
「マスター~!・・・マスターぁ~。」
「しーーーーー」
「いやぁぁ~~~~。うぅ・・・・。」
「しーー。」
あまりのことに目から涙がこぼれます。
「静かに!何度言ったらわかるんだい?」
「うぅぅ・・・。」
marronは激しくかぶりを振って耐えました。
冷たく硬い金属のくちばしが
marronの膣を押し広げます。
その異様な感覚がmarronを震えあがらせます。
「力を抜いて!」
先ほどまではちょろちょろとした温かいお湯でしたが
いつの間にかマスターは診察台に付いていた嘴管を
シャワーに持ち替えています。
それもノズルを変えて・・・
「marronのジュースが多すぎて
お湯がなくなっちゃったよ」
marronの膣口は極限まで押し広げられて
張り裂けそうになっています。
そしてその奥へ
ジェット水流のような冷たいシャワーが
「ひいいぃぃぃぃ~~~~~~~」
・・そしてまたmarronは混沌のなかに落ちて行きました。
Callista温泉
http://slurl.com/secondlife/Callista/133/70/21
今日のmarronは こっち・・
マスターの精を頂いた後
こちらの拘束台に拘束されて
・・・・・・・その下にはlearsh handle・・・・
・・可愛がって頂きました。

拘束具
M Station jiladic, Jiradic (233, 220, 37)
今marronのお気に入りのスウィングは
みさおサンのお店のです。

みさおサン 今日はありがとうございました。
Netsui Kigyo , HikaruKaze Island (211, 191, 26)

お引っ越し
イケナイものを見てしまいました(成人向け)
アソコにピアスを付けた日・・(成人向け)妄想です
また・・尖塔の中で吊られています・・(成人向け)
塔の籠の中に縛られて・・・(成人向け)
いけないお人形・・DollieDisplay(成人向け)
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また・・尖塔の中で吊られています・・(成人向け)
塔の籠の中に縛られて・・・(成人向け)
いけないお人形・・DollieDisplay(成人向け)
Posted by marron at 23:18│Comments(0)
│marronの日常
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